新着情報

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新着情報一覧を掲載しています。


2022年11月16日

製品価格改定(イオンクロマトグラフ用サンプルバイアル等)のご案内について

  

お問い合わせ先

東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

TEL:03-5427-5180

Email:[email protected]


2022年11月01日

アカデミックキャンペーンを開催しております。

期間:2022年11月1日(火) ~ 2023年2月28日(火

対象製品:TSKgel/TOYOPEARL総合カタログ記載のカラム、TOYOPEARL製品、1mL/5mLのSkillPakシリーズ

     (カラムはガードカラムと、2インチ以上の分取カラム及び特注品を除く)

対象ユーザ:大学・高等専門学校で研究に従事されている方

キャンペーンリーフレット:こちら

                

キャンペーン対象商品は多数ございます。カタログのご依頼及び担当営業へのご連絡をお待ちしております。

              

~お問い合わせ先~

東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

TEL:03-5427-5180

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2022年11月01日

SkillPakシリーズ、製品拡充

SkillPakシリーズの製品ラインナップが増加いたしました。

TOYOPEARL製品のほぼすべてがパックドカラムとしてお試しできるようになっておりおます。

詳しくは、担当営業へご連絡ください。

リーフレット

   

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東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

TEL:03-5427-5180

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2022年11月01日

製品価格改定(SkillPakシリーズ)について

  

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東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

TEL:03-5427-5180

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2022年10月21日

第4回東ソーバイオセミナーのオンデマンド配信が始まりました。

演題:親和性ペプチドを用いた部位特異的修飾による抗体の高機能化技術の進展

講師:鹿児島大学大学院 理工学研究科 理学専攻化学プログラム

   伊東 祐二  教授

期間:2022年10月21日(金) ~ 2022年11月21日(月)

概要:

 抗体医薬品は、ガンや自己免疫疾患、感染症等に対する治療薬として、すでに最も主要な選択肢の
一つとなっている。難治性疾患の治療薬の開発に向けても、新たな抗体医薬品の開発が進んでいるが、
治療効果を高めるためには、従来の抗体機能を超えた機能性を付与する手法として、他の薬剤との
コンジュゲーションが有効である。
 本発表では、抗体Fcへの親和性を有するペプチドを使って開発した部位特異的修飾法(CCAP法)
とその進化型手法(tCAP法)による抗体コンジュゲートの作製法、疎水性カラムやFcレセプター
固定化カラム等を使った分析法と、それらによって生み出された高機能化抗体について紹介する。

詳細リーフレットはこちら

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東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

展示会・セミナー窓口

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2022年10月3日

2022年9月30日(金)に第41回日本糖質学会年会共催で、イブニングセミナーを行いました。

演題:FcγRIIIaアフィニティクロマトグラフィーによる非対称型糖鎖均一抗体の作製

講師:眞鍋 史乃 先生 (星薬科大学・東北大学教授)

概要:

 糖鎖構造が抗体機能に影響を及ぼすことが知られているが、抗体の糖鎖構造は、不均一であり、
糖鎖構造と抗体機能との活性相関研究には限界があった。糖鎖構造を均一化することは可能では
あったが、これまで左右対称型のものに限られていた。しかし、Fcレセプター固定化カラムを用い
ることにより、左右非対称均一糖鎖抗体についても作製することが可能となった。本技術により、
将来、医薬品開発や、抗体糖鎖多様性の意義の解明に貢献できると期待される。

※当日会場が満員となってしまい、資料等をお渡しできない方につきましては、大変ご迷惑を

おかけいたしました。何卒宜しくお願い致します。

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東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部

展示会・セミナー窓口

TEL:03-5427-5180

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2022年10月3日

第4回東ソーバイオセミナー(オンライン)は終了いたしました。

演題:親和性ペプチドを用いた部位特異的修飾による抗体の高機能化技術の進展

講師:鹿児島大学大学院 理工学研究科 理学専攻化学プログラム

   伊東 祐二  教授

日時:2022年9月22日(木) 14:00 ~ 15:00

概要:

 抗体医薬品は、ガンや自己免疫疾患、感染症等に対する治療薬として、すでに最も主要な選択肢の
一つとなっている。難治性疾患の治療薬の開発に向けても、新たな抗体医薬品の開発が進んでいるが、
治療効果を高めるためには、従来の抗体機能を超えた機能性を付与する手法として、他の薬剤との
コンジュゲーションが有効である。
 本発表では、抗体Fcへの親和性を有するペプチドを使って開発した部位特異的修飾法(CCAP法)
とその進化型手法(tCAP法)による抗体コンジュゲートの作製法、疎水性カラムやFcレセプター
固定化カラム等を使った分析法と、それらによって生み出された高機能化抗体について紹介する。

詳細リーフレットはこちら

※後日オンデマンド配信を実施予定です。

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展示会・セミナー窓口

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2022年7月7日

TSKgel SuperIC-Anionの製造および販売停止について。

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